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にんにく玉は父(社長)の脳腫瘍の時の使用後の体験からと私自身の使用体験から、製品化・販売にいたりました。
・腸内に多くのポリープがあった父は、毎年定期的に切除手術を繰り返してきました。にんにく玉を飲みはじめた年の検査ですべて消失。
以来、再発もありません。
・また父は毎年、夏になると心臓がいたみ呼吸困難に陥ることが1・2度ありましたがにんにく玉を飲み始めた年から、そのような症状は一切なくなりました。
まず、父に現れた変化は、飲んだあとからの気力の充実と快眠でした。
脳腫瘍からのリハビリに 悩む父にとって、気力の充実は何より重要な問題でした。
また、わたし自身の経験ですが、以前ウェイトトレーニングを中心に運動を日課に課しておりましたが、日中のぼせたような状態でおりましたが、はじめてにんにく玉を飲用した時に、活力がわくような充実した気分を感じたのを覚えています。
そして、その間も、たまに思い出したように「にんにく玉」を飲むことはあっても、一週間と続けることはありませんでした。
そういう考えでいたわたしの目には、いくら父がにんにく玉にすがっていたといえども、にんにくと卵を練っただけの物が、とても健康食として売り物になるなどとは考えられませんでした。
私はどちらかというと父 の事業化にも、あまりいい感触を持てないというのが正直なところでした。
しかしいろいろ調べた結果、驚いたのが、父が語っていた自身の体験やお客さまの体験話には、キチンと裏付けする理屈とデータがある事、そしてその有用性がすさまじいほどに広範囲にわたることを発見したことでした。
さらに研究者によって主張する有効成分がそれぞれ得意分野が違うように様々であり幅広いこと、また、有効成分の研究が現在も途上でありさらなる発展が期待できそうであること、そしてそれらを効率良く摂取するには、よけいなものを添加せずそのまんま全部食べるのが望ましいこということでした。
そして、たまたまですが弊社の「丸薬」という形状が摂取するのに最も望ましい形なのではないかという結果に思い至ったわけです 。
最近、この仕事に取り組むにあたって、わたしもかかさず毎日飲むようになり、やっと確信がもてるようになりました。
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